平成19年2月14日〜16日

参観日が行われました。

今年度最後の参観日。年長組は「音遊び」。「?」ボックスから聞こえる音の正体は・・・? 色々な材料を使って、手作りで楽器を作り、音を出して楽しみました。バケツにガムテープを貼って作った「太鼓」。
空き箱と段ボール紙を利用して「ギロ」を作りました。なかなか良い音です。 ラップの芯とセロハンを利用して作った「ラッパ」。声が震えて聞こえます。
●参観日の終わりに保護者の方へ感謝の手紙を渡しました。ひらがなで書いた心のこもった手紙です。 「心のねっこ」を歌いました。ステキな歌詞に思わず涙が・・・。
年中組はマジックショーを披露しました。まずはマジシャンになるための帽子作り。 保護者の皆様のアドバイスを受けて個性豊かな帽子が出来上がりました。
マジックショーの始まり始まりー。普通のアイスがなんとゴージャスなパフェに・・・。 ●リンゴを黒い紙に通すと他の果物に、更に通すと動物に!
ベットに横たわる人が・・・呪文を唱えると、 あ〜ら不思議。空中浮遊!
年少組は劇遊び「おむすびころりん」めいほうバージョン。おむすびを落としたのは、おじいさんではなく赤ずきんちゃんでした。 ネズミたちはおもちつきをして、もてなします。
赤ずきんちゃんと鬼ごっこをして遊びました。 「チューチューチューチュー何が好き?」「おいしいおいしいプリン!」「あ〜良かった。」
ネズミさん、そんなに鬼さんに近づいたら食べられちゃうよ。 「チューチューチューチュー何が好き?」「おいしいおいしいネ・ズ・ミ」キャー逃げろ〜。
赤ずきんちゃんはおばあさんのお見舞いに行くことを思い出しました。「さようなら。また遊ぼうね。」 「楽しかったね」「上手だったよ。」お父さんお母さんに見てもらって大満足。